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サンメイトは純酸素を利用し、水の溶存酸素を飛躍的に高める画期的な装置です! |
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※設置されるシステムにより取付方法が異なりますので、お求めの際はご相談下さい。 |
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●根毛の発育促進のよる養分吸収促進。 ●病害虫・病原菌(根腐れ・青枯れ・立ち枯れなど)に対する抵抗性強化。 ●果実の品質向上・連作障害の回避。増収効果。(好気性微生物の活性化による嫌気性病原菌の抑制効果) |
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導入された生産者の方から驚きと賞賛の声を多数いただいております。 ◆愛知県 N氏 平成15年1月導入 RWバラ 夏に痛みやすいローテローゼ(品種名)のために導入した。去年は肥料管理を変えなかったためか、例年と変わり映えしなかった。今年はこんなに暑いのに葉の黄化もなく、軸の太さも花の色もすごく良い。5年目の作柄とは思えないほどだ。 ◆愛知県 T氏 平成15年1月導入 養液土耕ガーベラ 年間出荷目標を1200本/坪においている。毎年気温の高くなる6月から9月の出荷本数が減少する。「サンメイト」を導入した年は変わらなかったが、今年になってからは効果が数字で見えるようになった。土壌の環境が改善されたきたのかな。 ◆愛知県 M氏 平成15年7月導入 水耕栽培サンチュ 酸素の必要性は理解していたつもりでも、去年は高い買い物をしてしまったかなと思っていたけど、今年は猛暑にも関わらず、順調に出荷できたし夏のサンチュとは思えないほどの出来具合だったので納得した。 ◆愛知県 K氏 平成15年12月導入 RWバラ 「サンメイト」が入っていない温室のバラは今年の暑さで、かなり傷めつれられた。入っている温室は想像以上に良かった。今年はバラの値段が安かったにも関わらず今のところ去年並みの売上が確保しているのは「サンメイト」のおかげかな。 ◆静岡県 H氏 平成16年3月導入 高設イチゴ 去年の11月は曇った日が続いていたのに果房を着けすぎて、12月の出荷量を多くしたため、今年に入って樹勢が極端に低下したため導入した。取り付けて数週間で効果が見えたので、すぐに違うハウスにも追加導入した。来年ももう一つのハウスにも導入する。 ◆千葉県 S氏 平成16年5月導入 水耕栽培ミツバ 今年は異常に暑かったため、周りの人のミツバは出来が悪かったけど、私は順調どころか例年になく出来が良かった。もう元は取れました。普及所も周りと比べてあまりにも出来具合がちがうため、今度勉強会をしてもらうつもりでいる。 ◆佐賀県 Y氏 平成15年3月導入 RWトマト 「サンメイト」を導入するまでは、気温が高くなる季節になると根が傷み、青枯れや褐色根腐れが多かったが、導入後にはそうした症状はなくなった。 ◆栃木県 S氏 平成16年3月導入 RWトマト 「サンメイト」を導入直後に出荷間際のトマトがほとんど裂果した。あせった。二次成長が起きたことだと思うので、逆に考えれば今後の出荷には楽しみだ。 ◆栃木県 K氏 平成16年4月導入 RWトマト ほんとは今年の7月の植え替え時に導入しようと思っていたが、昨年の12月に出荷しすぎたため、3月になって急激に樹勢が弱くなったので急遽導入した。導入4日目に白い根が出てきたので写真を撮った。 6月上旬、花付きと果玉の成長は順調。この時期に樹があばれる(栄養成長に傾く)ことは普通では考えられないほど、草勢が良い。このまま8月まで引っ張ることができればすばら しい。 8月上旬、花色が夏の色(薄い)じゃなく、冬の花の色をしている。8月中旬、視察に来た人たちが、節間の詰まった草勢をみて驚いていました。 ◆栃木県 I氏 平成16年4月導入 RWトマト 契約栽培なので出荷量を増やすことが出来ればと思って導入した。6月上旬、今でも上段の花が多く、果玉も今までと比べて一回りから二回りくらい大きい。葉っぱも病気もなくきれいで順調に育っている。いままで根を良くするためにいろんな事をやってきたが、その苦労は何だったんだろうと思う。もっと早く「サンメイト」を知っていれば良かった。 ◆高知県 K大学農学部 平成16年5月導入 NFT水耕 高糖度トマト (高糖度トマトの尻腐れ症に及ぼす酸素の影響について) 6月中旬、設置後約40日間のデータから、すでに試験区と対象区の発症率が1/3くらいになっていた。 ◆三重県 H氏 平成16年7月導入 RWトマト 使い始にグリーンテックやKさんの言っていたDO19では目立った動きは無く、自分でDO24〜26に調整した。その後の草勢も果玉伸びも良く、今も(2/9)DO26で栽培している。 ◆三重県 S氏 平成16年7月導入 RW・養液土耕トマト 土耕栽培では例年の130〜140%の出荷量になった。尻腐れ症も例年は2〜3%くらい発症していたが、今年は皆無だった。RW耕の左のハウスは去年の9月に見たように栄養成長に偏ったため、2段目までの花が着かなかった。当時のタンク内のDO値は24〜25だった。品種は「ラウンド」なので、潅水によるDO値が高かったことが原因ではなく、定植前の 湛水に「サンメイト」を通した水を使ったことが原因だと思う。右のRW耕のハウスは「サンメイト」を導入前に抵触していたため、そのようなことはなかった。左のハウスもその後の花着きや玉伸びは順調で、例年以上の出荷量になった。今年は出荷に追われて疲れた。サンメイトの購入費は軽く取った。 ◆愛知県 K氏 平成15年12月導入 RWバラ 2000坪栽培しているうちの1000坪の温室に導入。毎年12000ケースの出荷をも指標にしてきたが、毎年11600〜11750くらいで達成したことはなかった。去年の夏は異常な猛暑のため、サンメイトが入っていない1000坪の温室のバラは、目で見ても分かるくらい痛んだけど、結果的に12000ケース以上の出荷が出来た。サンメイトの効果だろう。レディローブ(品種名)は3年目になるが1年目から彩花本数が少ないため、パートの人も違う品種に変えたほうが良いのではと云っていたが、2倍以上の出荷ができた。 ◆香川県 Y氏 平成16年10月導入 高設イチゴ 導入当初はDO値が低かったのか目に見える効果は感じられなかった。ある時に酸素ガスの混入量を自分で増やしてみたら樹があばれだした(栄養成長への偏り)ので、こういう効果があるのかと感心した。販売店の担当者も初めは心配していたけど、安心したようだ。最終的な出荷量は夏になったら教える。 ◆栃木県 H氏 平成16年12月導入 RWナス なり疲れが目に見えて減少し、全体に収量が向上、反収18トンで市から表彰された。ボケ果は出たが、例年に較べると少ないように思う。 サンメイトの導入実績
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